【2026年最新】ふるなびマネーの使い方完全ガイド!お得なチャージ方法と増量・紹介コード

ふるなびマネー
本記事はプロモーションを含みます。キャンペーン内容、増量率、付与上限、付与時期、有効期限等の条件は予告なく変更される場合があります。チャージ手続きを行う前に、必ず公式サイトの最新規約をご確認ください。

「ふるなびマネー」とは、ふるさと納税サイト「ふるなび」での寄附や、全国の提携ホテル・旅館での現地決済に1円単位で使えるチャージ式の電子マネーです。

2025年10月の総務省ルール改正により「ふるさと納税の寄附に対するポイント付与」は全面禁止されましたが、ふるなびマネーは「電子マネーへの事前チャージに対する増量特典」という合法的な仕組みを採用しています。対象キャンペーンに事前エントリーしてクレジットカードでチャージするだけで残高が増量され、クレジットカードのポイント(※対象カードのみ)との二重取りも狙えます。

【2026年10月30日最新】2027年1月31日(日)23:59までの期間限定で「2026年冬のふるなびマネー増量キャンペーン(最大20%増量)」がスタートしました!常設の「4%即増量」と期間限定の「+1%即増量」の2つにエントリーすれば付与上限なしで即時5%増量され、さらに全員対象の「誰でも最大10%増量(上限2,000円分)」や新規の方限定の「最大5%増量(上限10,000円分)」、初回チャージ前のコード入力でもらえる「紹介キャンペーン(+500円分)」まで併用可能です!

ただし、「チャージ前の個別エントリー忘れ」や「決済画面の自動計算(9,524円/9,616円)による1万円条件の未達」、「景品表示法による20%付与上限ルール」など、事前に知らないと特典を取りこぼす落とし穴もあります。本記事では、ふるなびマネーの仕組みから交換の可否、2種類のチャージ方法、お得なチャージルート、有効期限の確認方法、5%・4%対応シミュレーターまで徹底解説します。

初回チャージ限定+500円分の紹介コード: DkOffPsx

✅ 紹介コード(DkOffPsx)をコピーしました!初回チャージ前に「紹介CPページ」で入力・エントリーしてください。

ふるなびマネーとは?「抜け道・違反」ではない合法的な仕組みと交換の可否

ふるなびマネーの基本概要
ふるなびマネーとは、ふるさと納税サイト「ふるなび」を運営する株式会社アイモバイルが、資金決済法に基づいて発行するチャージ式電子マネーです。ふるなびでのふるさと納税(寄附)や提携宿泊施設での現地支払いに1円単位で利用できます。
項目 ふるなびマネーの公式仕様
使える場所(利用範囲) ①「ふるなび」WEB・アプリでのふるさと納税の寄附全般(通常返礼品・ふるなびカタログ・ふるなびトラベル・災害支援)
②全国の提携ホテル・旅館(「ふるなびトラベル予約」または宿泊施設公式サイトからの現地決済予約)でのQRコード現地支払い
チャージ方法 クレジットカード(Visa / Mastercard / JCB / American Express / Diners Club)
※d払い・PayPay・Amazon Pay・楽天ペイ・銀行振込・コンビニ払いでのチャージは不可
他社ポイント等への交換 交換不可(Amazonギフトカード・PayPay・dポイント・楽天ポイントや現金への交換・出金は不可。他社ポイントへ交換できるのは「ふるなびコイン」のみ)
必要な本人認証 ・初回利用開始時:ふるなびでの本人認証(メール確認+登録電話番号宛に届くSMS確認コードの入力)
・チャージ決済時:クレジットカードの本人認証(3Dセキュア2.0)
・宿泊施設の現地決済初回時:スマートフォンでのSMS認証必須
※固定電話の場合はSMS認証が行えないため、事前にマイページから携帯電話番号への変更が必要
チャージ単位・上限額 1円単位でチャージ可能
(1回あたり上限999万円 / 保有残高および支払上限2,000万円)
有効期限 ・カードでチャージした通常残高:無期限(2026年3月3日より無期限化)
・「ふるなびマネー(期間限定)」:付与日から12ヶ月後の末日(2026年3月3日より5ヶ月➔12ヶ月へ大幅延長)
キャンセル・返金・退会 チャージ完了後の取り消し・払い戻し・現金化・第三者への譲渡は不可。また、ふるなび退会時は残高がすべて消滅(再登録しても復活不可)。

なぜ「抜け道」「違反」と言われる?総務省ルールとの関係

検索エンジンで「ふるなびマネー 抜け道」「ふるなびマネー 違反」と調べられる背景には、2025年10月1日に施行された総務省告示改正(ふるさと納税ポータルサイトによる寄附に伴うポイント等の付与禁止)があります。「ポイント還元が禁止されたはずなのに、なぜふるなびでは最大5%〜20%も増量されるのか?違法ではないのか?」と疑問に思う方も多いでしょう。

結論から言うと、ふるなびマネーは総務省の告示ルールを遵守した合法で安全な決済サービスであり、ルール違反ではありません。

  • 総務省が禁止したもの:「自治体に寄附をしたこと」を条件(見返り)としてポータルサイトから付与されるポイントや特典(旧ふるなびコインの寄附還元やポイントサイト経由の寄附還元など)。
  • ふるなびマネーの仕組み:寄附行為とは切り離された、資金決済法に基づく独自の電子マネーへの「事前チャージに対する増量キャンペーン」。全国の提携ホテルでの現地決済など「ふるさと納税の寄附以外」にも使える前払式支払手段であるため、総務省の規制対象外として適法に運営されています。

したがって、「後から違反とみなされて増量分が没収される」「寄附金控除が受けられなくなる」といった心配はありません。もちろん、増量分(期間限定マネー)を含めてふるなびマネーで支払った寄附総額が、そのまま寄附金控除(確定申告・ワンストップ特例申請)の対象になります。

ふるなびマネーは他社ポイントに「交換」できる?「ふるなびコイン」との違い

「ふるなびマネー 交換」と検索される方が最も混同しやすいのが、以前からある「ふるなびコイン」との違いです。結論として、ふるなびマネーをAmazonギフトカードやPayPay残高、dポイント、楽天ポイント、現金などへ交換することはできません。

ふるさと納税の寄附に対する「ふるなびコイン」の新規付与は2025年9月30日寄附分をもって終了しており、現在ふるなびでふるさと納税の実質負担を軽減するメイン手段は「ふるなびマネー」へ移行しています。両者の違いは以下の通りです。

項目 ふるなびマネー(現在主流) ふるなびコイン
性質 寄附やホテル宿泊の前に「事前チャージ」して使う電子マネー残高 「たまるモール」での買い物や「ふるなび電力」利用・新規契約キャンペーン等で付与される独自ポイント
(※寄附やレビューによる新規付与は終了)
交換の可否・使い道 他社ポイントやギフト券への交換は不可。
ふるなびでのふるさと納税(寄附全般)、提携ホテル・旅館での現地決済に1円=1円として利用。
Amazonギフトカード・PayPayマネーライト・dポイント・楽天ポイントへの交換が可能。
(有効期限:付与日から12ヶ月後の末日)
💡 期間限定マネーを「無期限のポイント」へ実質交換(延命)する裏ワザ
ふるなびマネー自体は他社ポイントに交換できませんが、キャンペーンで付与された「ふるなびマネー(期間限定・有効期限12ヶ月)」の期限が迫った場合は、ポイント制ふるさと納税の「ふるなびカタログ」や旅行型の「ふるなびトラベル」へ寄附することで、有効期限が無期限の「カタログポイント」や「トラベルポイント」へ実質的に交換させることができます。これなら返礼品を焦って選ぶ必要がありません。

【2026年冬最新】ふるなびマネー最大20%増量キャンペーン&紹介コード一覧

2026年10月30日(金)12:00より、年末のふるさと納税シーズンに向けた特大企画「2026年冬のふるなびマネー増量キャンペーン」が開始されました。現在、以下の6つのキャンペーンが同時開催(併用可能)されています。すべて「チャージ前の事前エントリー」が必須条件ですので、チャージ前に各キャンペーンページでエントリーボタンを押しておきましょう。

キャンペーン名・エントリー先 開催期間 対象者・達成条件 増量・特典内容(付与上限・時期)
① ずーっとおトク
4%即増量キャンペーン

➔ エントリー画面へ
2026/5/8〜
終了日未定
全員対象
事前エントリー後のカードチャージ
支払額の4%分を即時付与
(付与上限・回数制限なし)
② 【期間限定】+1%付与上限なし!
即増量CP(最大5%即増量)

➔ エントリー画面へ
2026/10/30〜
2027/1/31
全員対象
①の4%即増量と本CPの2つに事前エントリーしてカードチャージ
支払額の+1%分を即時付与
(①と合算で上限なしの即時5%増量!)
③ 最大10%誰でももらえる!
2026年冬の増量キャンペーン

➔ エントリー画面へ
2026/10/30〜
2027/1/31
全員対象
・事前エントリー
・期間中合計5,000円以上チャージ(※増量分除く)
最大10%分の期間限定マネー
・上限:期間中合計2,000円分
・チャージ完了月の翌月下旬付与
④ 【新規限定】最大5%もらえる!
2026年冬の増量キャンペーン

➔ エントリー画面へ
2026/10/30〜
2027/1/31
新規限定(※注1)
・初回チャージ前にエントリー
・期間中合計10,000円以上チャージ(※増量分除く)
最大5%分の期間限定マネー
・上限:期間中合計10,000円分
・チャージ完了月の翌月下旬付与
⑤ ふるなびマネー
紹介キャンペーン

➔ エントリー画面へ
2026/5/8〜
2027/1/31
初回チャージ限定(※注2)
・初回チャージ前に紹介コード入力
・期間中合計10,000円以上チャージ(※増量分除く)
500円分の期間限定マネー
(条件達成月の翌月下旬付与予定)
⑥ ふるなび電力契約者限定
増量キャンペーン

➔ エントリー画面へ
2026/9/1〜
2027/1/31
ふるなび電力契約者限定
・事前エントリー&対象プラン契約中(※注3)
・月合計10,000円以上チャージ(※増量分除く)
最大+0.5%分
・上限:月500円分
・チャージ月の翌々月下旬付与

※注1:④の新規限定キャンペーンは、2026年10月30日12:00時点で「ふるなびマネーのチャージ履歴」および「ふるさと納税サイト『ふるなび』の利用履歴」がどちらもない方が対象です(Yahoo!ショッピング版「ふるなび」の利用履歴のみがある方は対象となります)。
※注2:⑤の紹介キャンペーンは、すでに「ふるなび」で寄附したことがある既存会員の方でも、過去にふるなびマネーのチャージ履歴(および他キャンペーンでの付与・利用歴)がない方であれば対象となります。
※注3:チャージ月に電気代5,500円以上カード決済済み&特典付与時点まで契約継続が条件です。
※景品表示法の定めにより、複数キャンペーンを併用する場合は付与額の合計がチャージ額の20%までに制限される場合があります(増量率はチャージ額により異なります)。

\ まずは事前エントリー! /
※忘れないうちに上から順番にエントリーボタンを押しておきましょう!
(各ページでボタンが「エントリー済み」になれば完了です)

【重要】ふるなびマネーで失敗・損を防ぐための4つの鉄則

ふるなびマネーは手順を1つ間違えるだけで、即時5%増量(4%+1%)や冬キャンペーン特典(最大2,000円〜12,000円分)、紹介特典(500円分)が0円になってしまいます。チャージボタンを押す前に、以下の4つの鉄則を必ず確認してください。

鉄則1:必ず「すべての対象キャンペーンに個別エントリー」してからチャージする

最も多い失敗が、キャンペーンへの事前エントリーを忘れたままチャージしてしまうケースです。公式規約に明記されている通り、チャージ完了後にエントリーボタンを押しても、過去のチャージ分に遡って増量特典が付与されることはありません。

❌ 失敗する順番
先にふるなびマネーをチャージ
▼
後からキャンペーンにエントリー
増量・初回特典はすべて「0円」(対象外)
✅ 確実な順番
必須 全対象CPへ事前エントリー&紹介コード登録
▼
「エントリー済み」確認後にチャージ
即時5%増量+冬CP最大15%+紹介500円分を獲得!

特に注意したいのが、「即時5%増量」を受けるには「①常設4%即増量」と「②期間限定+1%即増量」の2つのエントリーが必要という点です(既に①の4%即増量にエントリー済みの方も、②の+1%即増量への追加エントリーが必要です)。さらに「③冬の誰でも最大10%増量」「④新規限定最大5%増量」「⑤紹介キャンペーン」もそれぞれ別ページでの個別エントリーが必要ですので、漏れなく「エントリー済み」にしてからチャージに進みましょう。


鉄則2:1万円の寄附時は「自動計算」を使わず「10,000円以上」を指定チャージする

返礼品の寄附申し込み画面には、不足分と即時増量分(5%または4%)を逆算してぴったりチャージできる「寄附金額に合わせてチャージ(自動計算)」機能があります。しかし、「紹介キャンペーン(+500円分)」や「新規限定最大5%キャンペーン」など【期間中合計10,000円以上のチャージ】が条件の特典を狙う方が、10,000円の寄附でこの自動計算を使うと、条件が達成できず特典対象外になる落とし穴があります。

注意 1万円の寄附で「自動計算チャージ」

10,000円の寄附に対して5%即増量分(476円)が自動逆算されるため、実際のカード決済額(チャージ額)が「9,524円」(※4%即増量のみエントリー時は「9,616円」)になります。結果、「増量分を除いて10,000円以上チャージ」の条件に476円(または384円)足りず、紹介特典や新規特典を逃してしまいます。

推奨 チャージ画面で「10,000円以上を指定」

1万円条件のキャンペーンを狙う方は「金額を指定してチャージ(ご希望の金額でチャージ)」を選び、自分で「10,000円」以上(紹介コード併用時は12,500円〜20,000円以上が最適)を入力してチャージしてください。

💡 筆者の失敗談
筆者が初めて10,000円の返礼品を申し込んだ際、寄附画面の「寄附金額に合わせてチャージ」をそのまま利用したところ、即時増量分が差し引かれた9,616円(5%即増量期間中は9,524円)でカード決済され、わずか数百円の不足で10,000円チャージ条件を逃しかけた経験があります。
※もし1回目のチャージ額が10,000円に足りなくても、キャンペーン期間中に追加でチャージして「期間中の合計チャージ額(増量分を除く)」を10,000円以上にすれば条件達成(複数回チャージの合算可)になります。

鉄則3:紹介コードは「初回チャージ前」に入力・エントリーする

すでにふるなびの既存会員で過去に寄附をしたことがある方でも、「ふるなびマネーのチャージ」が初めて(※他キャンペーンで付与されたマネーの保有・利用歴なし)であれば紹介キャンペーン(+500円分)の対象になります。必ず初回チャージを行う前に、紹介コードの入力と事前エントリーを済ませてください。

【初回チャージ前限定】紹介コード入力で+500円分プレゼント

初めてふるなびマネーをチャージする前に以下の紹介コードをコピーしてエントリーし、期間中に合計10,000円以上(増量分を除く)チャージすると、500円分の「ふるなびマネー(期間限定)」がもらえます(冬の増量キャンペーンとも併用可能です)。

紹介コードDkOffPsx

✅ 紹介コード(DkOffPsx)をクリップボードにコピーしました!下のボタンからエントリー画面へ進んで貼り付けてください。

STEP 1上のボタンでコード【DkOffPsx】をコピー
STEP 2紹介CP特設ページでコードを入力し事前エントリー
STEP 3期間中に合計10,000円以上をチャージして達成!

※紹介特典(500円分)は条件達成月の翌月下旬に付与されます。


鉄則4:寄附時は「他決済(クレカ・d払い等)との併用不可」!残高不足時は追加チャージで対応

ふるなびマネーをふるさと納税(寄附)の支払いに使う際、「手持ちのふるなびマネーを一部だけ使い、不足分をクレジットカードやd払いで支払う」といった併用決済はできません。

寄附金額に対してふるなびマネー残高が足りない場合は、寄附申し込み画面から不足分を1円単位で「追加チャージ」し、寄附金額の全額をふるなびマネーで支払う形になります。

ふるなびマネーの使い方・チャージ方法|2種類の違いとエラー対処法

ふるなびマネーのチャージ方法には、大きく分けて「①ご希望の金額でチャージ(金額を指定してチャージ)」と「②寄附金額に合わせてチャージ(寄附画面での自動計算)」の2種類があります。状況に応じて使い分けるのが賢い方法です。

項目 方法①:ご希望の金額でチャージ
(金額を指定して事前にチャージ)
方法②:寄附金額に合わせてチャージ
(返礼品の申込画面で自動逆算)
特徴 チャージ画面から、1円単位で好きな金額を入力して事前にチャージする方法。 寄附申し込みフォーム内で、不足額と即時増量分をシステムが自動逆算し、ぴったり決済する方法。
向いている人 ・冬CPの上限(2万円チャージ等)や初回1万円条件を狙う方
・返礼品を選ぶ前にまとめてチャージしたい方
・ホテル現地決済のためにチャージする方
・冬CPの上限達成後など、端数を1円も余らせずにぴったり寄附したい方
・1回の寄附額が10,500円を超える方
注意点 ・返礼品の寄附額と同額をそのまま入力すると即時増量分(5%または4%)が余ります
・端数を残したくない場合は、下の「逆算シミュレーター」で計算した金額を入力してください
・1万円の寄附で使うとチャージ額が「9,524円(5%時)」または「9,616円(4%時)」になり、1万円チャージ条件のCPに届きません
・手持ち残高が寄附額以上ある場合は選択できません

事前エントリーからチャージ・寄附完了までの5ステップ

特典の取りこぼしをゼロにするため、必ず以下のSTEP1〜STEP5の順番通りに進めてください。初回利用時はSTEP3のあと、ふるなびの本人認証(メール確認+登録した携帯電話番号宛に届くSMS確認コードの入力)を行うとチャージが可能になります。

チャージできない・エラーが出る・反映されない時のチェックリスト

「チャージ画面でエラーになる」「増量分が反映されない」という場合は、以下の4つの原因のいずれかに該当していないか確認してください。

よくあるトラブル 主な原因と具体的な解決策
カード決済時にエラーが出てチャージできない ・クレジットカードの本人認証サービス(3Dセキュア2.0)が未設定、またはカード会社の不正検知ロックが作動しているケースが大半です。カード会社のアプリやWEB明細で3Dセキュア設定を確認してください。
・非対応のプリペイドカード(ANA Pay、VポイントPay、au PAY プリペイド、バニラVisa等)は決済エラーになります。通常のクレジットカードへ変更してください。
本人認証(SMS認証)が完了できない ふるなびの会員登録情報に「固定電話」または「古い電話番号」が登録されているか、SMSの受信拒否設定になっています。ふるなびマネーの本人認証にはSMS受信が必要なため、マイページの「登録内容の変更・確認」からSMSが受け取れる携帯電話番号へ変更してください(※電話番号変更には「メールアドレス確認」と「秘密の質問」の登録が必要です)。
寄附申込画面で「チャージする」ボタンが出ない すでに保有しているふるなびマネー残高が「寄附金額以上」ある場合、寄附画面からの追加チャージはできません。そのまま保有残高で決済するか、追加チャージしたい場合はマイページの「ご希望の金額でチャージ」を利用してください。
増量分やキャンペーン特典が反映されない ・即時増量分(4%・+1%)が反映されない場合:チャージ前にそれぞれのキャンペーンの「事前エントリー」を忘れている可能性があります。
・冬CP(最大10%・新規5%)や紹介CP(500円)が反映されない場合:これらは「即時付与」ではなく「チャージ完了月(条件達成月)の翌月下旬」に付与されます。

お得なチャージルート徹底検証|チャージにd払いは使える?クレカ還元比較

「ふるなびマネーのチャージにd払いやPayPayは使えるのか?」「どのクレジットカードやプリペイドルートでチャージするのが最もお得か?」について、最新規約と検証結果をまとめました。

1. ふるなびマネーのチャージにd払い・PayPay・Amazon Payは使えない!d払い直接決済とどっちがお得?

ふるなびマネーへのチャージに対応しているのはクレジットカード決済(Visa / Mastercard / JCB / American Express / Diners Club)のみです。

⚠️ ふるなびマネーのチャージとd払い・PayPay・Amazon Pay・楽天ペイの関係

ふるなびの「寄附の直接決済」にはd払い・PayPay・Amazon Pay・楽天ペイが利用できますが、「ふるなびマネーへのチャージ」にd払い等のスマホ決済・QR決済を使うことはできません。また、ふるなびマネーとd払い等を1回の寄附で併用することも不可です。

「d払いでの直接寄附(金・土曜日のd曜日で最大4%等)」と「ふるなびマネー(即時5%増量+冬CP最大10%〜15%+クレカ還元+紹介500円)」のどちらがお得か比較すると、曜日を問わずいつでも即時5%増量(付与上限なし)が受けられ、さらに冬キャンペーンとカードポイント(0.5%〜1.2%程度)も上乗せできるふるなびマネーの方が総合的な還元率・上限額ともに圧倒的に優位です。

項目 ふるなびマネー経由で寄附(推奨) d払い・楽天ペイ等で直接寄附
還元率・特典 即時5%増量(4%+1%)+冬CP(誰でも最大10%/新規最大5%)+紹介500円+クレカポイント(0.5〜1.2%) 各決済事業者のキャンペーン次第(例:金・土のd曜日エントリーで最大3〜4%等)
付与上限額 即時5%増量は上限なし(高額寄附でも5%満額増量+冬CP上乗せ) 月間のポイント付与上限が低いケースが多い
おすすめのケース 現金・カード決済で実質負担を最大化して減らしたいすべての方 手元にある「失効間近のdポイント(期間・用途限定)や楽天ポイント」を消化したい方

2. クレジットカードのポイント二重取りと「対象外カード(アメックス等)」の注意点

クレジットカードでふるなびマネーにチャージすると、ふるなび側の増量特典に加え、クレジットカード会社の利用ポイントも貯まるため「ポイント二重取り」が可能です。また、三井住友カード(NL / ゴールドNL / Oliveフレキシブルペイ / プラチナプリファード)やエポスゴールドカードなどの「年間100万円利用特典(100万円修行)」の集計対象としても活用できます。

ただし、アメリカン・エキスプレス(アメックス)が公式の「ポイント加算対象外加盟店」に「ふるなびマネー」を指定しているほか、カードブランドによってポイント付与条件が異なるため、以下の比較表を必ず確認してください。

カード・決済ルート 二重取り判定 ポイント付与・ルートの仕様と注意点
主要な高還元クレカ
(楽天カード / 三井住友カード / JCBカードW / PayPayカード / dカード / メルカード / エポスカード等)
◎ 二重取り可 通常通りカードポイント(0.5%〜1.0%程度)が付与され、即時5%増量と合わせて実質5.5%〜6.0%以上(冬CPを含めると最大15%〜20%超)の二重取りが可能。三井住友カードやエポスゴールドの「100万円修行」の決済実績にもカウントされます。
リクルートカード
(基本還元率 1.2%)
○ ブランド注意 Visa / Mastercardブランドは電子マネーチャージも月間30,000円まで1.2%還元の対象。一方、JCBブランドは電子マネーチャージがポイント対象外となるケースが多いためVisa/Mastercard利用を推奨。
アメリカン・エキスプレス系
(マリオットボンヴォイ / ヒルトン / ANAアメックス / プロパー等)
✕ ポイント対象外 チャージ決済自体は可能ですが、アメックス公式の「ポイント加算対象外となる主なご利用(決済サービスへのチャージ)」に「ふるなびマネー」が明記されているため、カード側のポイント・マイルは付与されません(0%)。
プリペイド・多段階ルート
(JAL Pay / ファミペイ / ワンバンク / IDARE 等)
○ 一部可能 「クレカ ➔ JAL Pay(0.5%マイル) ➔ ふるなびマネー」やファミペイバーチャルカード、ワンバンク(旧B/43)、IDARE経由でのチャージは利用実績があります。
※一方、ANA Pay・VポイントPay・au PAY プリペイドカード・バニラVisaギフトカードからはチャージ不可(エラー)となります。また、アメックスからIDARE・ワンバンク・au PAY残高へのチャージもアメックス側のポイント対象外です。

※各カード会社のポイント付与対象外条件やプリペイドカードの決済可否は予告なく変更される場合があります。ご利用カードの最新の「ポイント付与対象外一覧」をご確認ください。

結局いくらチャージするのがお得?最適額シミュレーション&逆算計算ツール

2026年10月30日開始の「2026年冬のふるなびマネー増量キャンペーン」の条件と付与上限を踏まえると、あなたが「新規」、「既存会員で初回チャージ」、「2回目以降」かによって、最も効率よく特典をもらえるチャージ金額が異なります。

利用ケース おすすめのチャージ額 獲得できる増量マネー合計 損をしないためのポイント・内訳
【ケース①:新規の方】
まずは1万円〜2万円前後の寄附をする方

(ふるなび利用歴・チャージ歴なし)
10,000円
〜20,000円
(金額指定)
1万円時:最大2,000円分
2万円時:最大4,500円分
・即時5%:500円〜1,000円
・誰でも10%:1,000円〜2,000円
・新規5%:500円〜1,000円
・紹介コード:500円(※注)
自動計算(9,524円)は使わず、必ず10,000円以上を指定チャージ。
【ケース②:既存会員の方】
冬の誰でも最大10%CP(上限2,000円)を満額取り切りたい方
20,000円
(金額指定)
合計 3,000円分
(初回なら+紹介500円で3,500円分)
・即時5%増量:1,000円分
・誰でも10%:2,000円分(上限満額)
全員対象の「誰でも最大10%CP(上限2,000円分)」は20,000円のチャージで上限満額に到達します。即時5%増量(1,000円分)と合わせて21,000円分がすぐ使え、翌月下旬に2,000円分(初回コード入力なら2,500円分)が付与されます。
【ケース③:ぴったり決済】
5万円の寄附を端数なしで支払いたい方(5%即増量時)
47,620円
(5%逆算)
即時 2,380円分
+翌月下旬に誰でも10%CP上限2,000円分等が付与
47,620円のカード決済で即時2,380円分(5%)が増量され、ちょうど50,000円分の寄附が完了します(当日の手出し2,380円節約+翌月下旬ボーナス+カードポイント獲得)。

※「冬の誰でも最大10%CP(上限2,000円分)」「新規限定最大5%CP(上限10,000円分)」「紹介CP(500円分)」は、チャージ完了月(条件達成月)の翌月下旬に付与されます(当日の寄附には使えず、次回以降の寄附やホテル現地決済に利用可能です)。

最大5%即増量&冬CP対応!ぴったりチャージ計算シミュレーター

寄附金額に対し、「即時付与される増量分(5%または4%)」を逆算した「必要なチャージ金額」と、「翌月下旬に付与される冬CP特典の目安」を1円単位で計算できます。
※紹介CPや新規CPを狙う方で、計算結果が10,000円未満になる場合は、10,000円以上を直接チャージしてください。

円分

上の金額ボタンをタップ/寄附予定額を入力すると、即時増量分を含めてぴったり支払える入金額を表示します。

円

チャージ金額を入力すると、即時増量後の利用可能合計額と翌月下旬付与特典の目安を表示します。

💡 寄附のたびに1円単位で逆算できて便利です

年末の駆け込み寄附や追加チャージで使えるよう、ブックマーク(お気に入り登録)をおすすめします!

ふるなびマネーはどこで使える?ふるさと納税・提携ホテルでの使い道

チャージしたふるなびマネーおよび増量された「ふるなびマネー(期間限定)」には、大きく分けて2つの使い道があります。「翌月下旬に付与された冬CPや紹介CPの期間限定マネーが余ってしまった」という場合でも無駄なく使い切ることが可能です。

使い道1:「ふるなび」でのすべてのふるさと納税(カタログ・トラベル含む)

お肉や海鮮、日用品、家電などの通常返礼品への寄附はもちろん、以下の人気サービスへの寄附支払いにも利用できます。

  • ふるなびカタログ(ポイント制ふるさと納税):年末にとりあえず寄附だけ済ませて無期限の自治体ポイントを受け取り、後からじっくり特産品を選べる仕組み(※交換後のカタログポイントはその自治体専用となり、およそ1,000pt以上から交換可能なため、少額端数を残さないよう寄附するのがコツです)。
  • ふるなびトラベル:寄附先の自治体にある提携ホテルや飲食店で使える無期限の「ふるなびトラベルポイント」を受け取れる旅行型ふるさと納税。

使い道2:全国の提携ホテル・旅館での「現地決済」(ドーミーイン等)

ふるなびマネーは寄附だけでなく、全国の提携宿泊施設での「現地決済(宿泊代や館内利用料の支払い)」に1円単位でそのまま使えます。既に今年の寄附控除上限額までふるさと納税を済ませてしまった方でも、旅行や出張のホテル代として端数まで消化できます。

主な提携ホテル・旅館グループの例
・共立リゾート・ドーミーイン系列:全国の「天然温泉 ドーミーイン」「ラビスタ(函館ベイ・東京ベイ・草津ヒルズ・富士河口湖等)」「御宿 野乃」など
・ベッセルホテルズ系列:ベッセルイン、ベッセルホテルカンパーナ、レフ by ベッセルホテルズなど
・リッチモンドホテルズ、西鉄ホテルグループ、ホテルオークラ(京都・福岡等)、全国の有名温泉旅館・リゾートホテル多数
※最新の対象施設一覧はふるなびマネー公式「使える店舗・サービス一覧」で確認できます。

⚠️ 宿泊施設の現地決済でふるなびマネーを使う際の4つの必須ルール

  1. 予約経路の指定:宿泊予約は「ふるなびトラベル予約」または「宿泊施設公式サイト(電話予約含む)」からの現地決済予約が対象です(楽天トラベルやじゃらん等の外部予約サイト経由や、オンライン事前カード決済では利用できません)。
  2. 予約時の事前申告:予約の際は、予約サイトの備考欄またはお電話にて必ず「ふるなびマネー利用希望」とお伝えください。
  3. トラベルポイントとの併用は2回に分けて決済:ホテルフロントのQRコードを読み取って決済します。差額の現金・カード払いはもちろん、「ふるなびトラベルポイント」との併用も可能ですが、システム上1度の決済で合算できないため、決済操作を2回に分ける必要があります。
  4. 初回はスマホでのSMS認証が必須:宿泊施設で初めて利用する際はスマートフォンでのSMS認証が必要です。登録電話番号が固定電話の場合は認証できないため、事前にマイページから携帯電話番号へ変更しておきましょう。
💡 旅行好きな方が知っておきたい「ふるなびトラベル寄附」と「ホテル直接決済」比較
提携ホテルに泊まる際、まだ今年のふるさと納税の控除上限枠が余っている方は、ホテルで直接ふるなびマネーを支払うよりも、「ふるなびマネーをチャージ(即時5%増量+冬CP)➔ そのマネーで宿泊先自治体の『ふるなびトラベル』に寄附してトラベルポイント(寄附額の30%相当)を取得 ➔ ホテルでトラベルポイント利用」とする方が、税金控除(実質自己負担2,000円)が受けられるためお得です。
ホテル現地でのふるなびマネー直接決済は、①今年の控除上限枠を使い切った後、②トラベルポイントで支払いきれない差額・端数の支払い、③翌月下旬に付与された期間限定マネーの消化として使うのが最も賢い活用法です。

「ふるなびマネー(期間限定)」との違い・有効期限の確認方法とデメリット

ふるなびマネーは、2026年3月3日の仕様改善により「自分でカードチャージした通常残高」と「キャンペーンで無償付与されたふるなびマネー(期間限定)」の2種類に区分され、有効期限が大幅に延長されました。

項目 ふるなびマネー(通常残高) ふるなびマネー(期間限定)
獲得経路 クレジットカードでチャージした元本分 即時5%増量(4%+1%)・冬CP・紹介特典などのキャンペーン無償付与分
有効期限 無期限
(2026年3月3日より5ヶ月➔無期限へ撤廃)
付与日から12ヶ月後の末日まで
(2026年3月3日より5ヶ月➔12ヶ月へ大幅延長)
具体例 失効なし(※ふるなび退会時を除く) ・2026年10月〜11付与分:2027年10月末〜11月末まで
・2026年12月付与分:2027年12月31日まで
決済時の消化順序 期間限定マネーがすべて無くなった後に消費 有効期限が近い「期間限定」分から自動的に優先消費

ふるなびマネーの有効期限・残高の確認方法(マイページ)

現在保有しているふるなびマネーの残高内訳や、「ふるなびマネー(期間限定)」の正確な有効期限(失効日)は、以下の確認方法でいつでもチェックできます。

  1. ふるなびマネー公式サイトまたは「ふるなび」マイページトップにログインする
  2. メニュー内の「ふるなびマネー(残高確認・取引履歴)」をタップする
  3. 「利用可能残高」の下に表示される「うち期間限定マネー」および「取引履歴」で付与日と月別の有効期限を確認する

利用前に確認しておきたいデメリット・注意点

ふるなびマネーのデメリット・注意点を対策とセットで整理しました。事前に把握しておけば失敗することはありません。

デメリット・注意点 損をしないための対策・解決策
① チャージ後の返金・取り消し・他社ポイント交換が不可 控除上限額を事前に把握し、本記事のシミュレーターで必要な金額だけを計算してチャージする(期限が迫った場合は無期限のふるなびカタログ・トラベルへ寄附して実質交換する)。
② 寄附時にクレカやd払い等と併用できない 残高が不足した場合は、寄附申し込み画面から不足分を1円単位で「追加チャージ」して全額ふるなびマネーで決済する。
③ d払い・PayPay・Amazon Pay等でチャージ不可 チャージには高還元クレジットカード(またはJAL Pay等の対応プリペイドカード)を使用する。
④ アメックス系カードはポイント付与対象外(0%) アメックス公式の対象外一覧に「ふるなびマネー」が含まれるため、ポイント二重取りを狙う場合はVisa/Mastercard/JCB等の他社カードでチャージする。
⑤ 冬CP(最大10%・新規5%)や紹介500円は「翌月下旬付与」で当日の寄附に使えない 後日付与された期間限定マネーは、有効期限(12ヶ月後の末日)までに翌月以降の追加寄附・来年のふるさと納税・提携ホテルの現地決済のいずれかで使い切る。
⑥ ふるなびを退会すると残高がすべて消滅する 退会すると無期限の通常残高も含めすべて失効し、再登録しても復活しないため、残高があるうちは退会しない。

ふるなびマネーに関するよくある質問(Q&A)

Q. 年内にふるなびマネーへチャージして、翌年に寄附した場合、いつの寄附金控除になりますか?

A. 「実際に自治体に寄附を申し込んだ(決済した)年」の寄附金控除になります。年内にふるなびマネーへチャージしただけでは今年の寄附控除にはなりません。2026年分の控除枠を使いたい場合は、必ず2026年12月31日23:59までにふるなびマネーを使って返礼品の寄附申し込み(決済)まで完了させてください。なお、チャージした通常残高は無期限、増量分も12ヶ月後の末日まで有効なため、翌年以降の寄附に繰り越して使うこと自体は可能です。

Q. 増量された「ふるなびマネー(期間限定)」を使って寄附した場合、寄附金控除の金額はどうなりますか?

A. 増量分を含めた「寄附の総額」がそのまま寄附金控除の対象になります。例えば、5%即増量エントリー後に9,524円をチャージして即時増量476円分と合わせた「10,000円分のふるなびマネー」で10,000円の返礼品に寄附した場合、自治体から発行される寄附金受領証明書の金額は「10,000円」となり、10,000円分の寄附として税金控除が受けられます。

Q. 家族カードや本人以外の名義のクレジットカードでチャージできますか?

A. チャージには3Dセキュア2.0(本人認証)が設定されたクレジットカードが必要です。また、ふるさと納税の寄附金控除を受けるためには「ふるなびの会員登録名義(寄附者名義)」と「決済するカードの名義」が一致していることが原則となりますので、ご自身名義のクレジットカード(または寄附者本人名義で発行された家族カード)をご利用ください。

Q. 翌月下旬に付与された期間限定マネー(冬CP最大2,000円分や紹介500円分)はどうやって使い切るのがおすすめですか?

A. チャージ完了月の翌月下旬に付付与された期間限定マネー(有効期限:付与日から12ヶ月後の末日)は、①そのまま1,000円〜2,500円前後の返礼品(またはふるなびカタログ・トラベル・災害支援)に寄附する、②次回または翌年の寄附(例:10,000円)の際に、不足する差額だけを本記事の逆算シミュレーターで計算して追加チャージし合算で使い切る、③ドーミーイン等の提携ホテルで現地決済に充てる、のいずれかで1円も無駄なく使い切れます。

まとめ:事前エントリーと金額指定チャージで最大20%増量+紹介500円分を確実に受け取りましょう

ふるなびマネーは、ポイント付与禁止後のふるさと納税において、高還元で実質負担を減らせる極めて優秀な決済サービスです。

  • チャージする前に、必ず「①常設4%即増量」「②期間限定+1%即増量」「③冬の誰でも最大10%CP」のすべてに個別エントリーを済ませる(新規の方は④新規最大5%CP、初回チャージの方は⑤紹介CPも必須)。
  • 10,000円以上チャージが条件のキャンペーン(紹介CP・新規最大5%CP等)を確実に達成するため、1万円寄附時は自動計算(9,524円/9,616円)を使わず「ご希望の金額でチャージ」から10,000円以上(全員対象の冬CP上限を取り切るなら20,000円)を指定する。
  • 端数を残さずぴったり寄附したい時は、本記事の「5%・4%逆算シミュレーター」を使って1円単位で必要額を計算する。
  • チャージした通常残高は無期限、増量・特典の「ふるなびマネー(期間限定)」は付与日から12ヶ月後の末日まで有効(期間限定分から優先消化)。

「2026年冬のふるなびマネー増量キャンペーン(最大20%増量)」は2027年1月31日(日)23:59までの期間限定開催です。返礼品選びは後からでもゆっくりできますので、まずは忘れないうちに以下のボタンから紹介コードをコピーし、全キャンペーンへの事前エントリーを順番に完了させておきましょう!

初回限定+500円分の紹介コード: DkOffPsx

✅ 紹介コード(DkOffPsx)をコピーしました!下の「④ 紹介コードを入力してエントリー」へ進んで貼り付けてください。

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